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		<title>青空のドン底は</title>
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		<description>好きなことを好きな時にやる。メインは飛天のイラスト</description>
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		<dc:date>2017-11-11T21:51:09+09:00</dc:date>
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		<title>種族の五行と寿命</title>
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		<description> 種族の五行 
 この世の生物は五行属性を帯びていることがある。普通は種によって五行が固定されているのだが、人間に関しては個体によって帯びている属性が違うことがある。 
だが種族によって以下の通りの傾向は見られる。  

 
 人族　土属性 
 修羅　火属性 
 天人　水属性 
 鏡童　金属性  

 修羅と天人は、更にそれぞれの土地で出生した場合その土地の属性を帯びやすいようである。
人族はその...</description>
		<dc:date>2017-11-11T21:51:09+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://don.soraaki.blue/view/431">
		<title>崑崙世界：種族別陥りがちな恋愛のパターン</title>
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		<description> 前提として、傾向のひとつにすぎない。 
特に人族は多元の種族でこの記述からはずれてることのほうが多い。 

 人族 
 一言で言えば合わせるタイプ 
相手との同一化を望み、相手のやることなすことを真似したがり、どこにいくにも連れ立とうとする 
また同じことを相手に望むので面倒くさい 
嫉妬深くプライバシーに干渉しがち  

 修羅 
 強引。話し合うという文化が薄いため断られてもどこふく風 
人...</description>
		<dc:date>2017-07-26T22:48:20+09:00</dc:date>
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		<title>崑崙世界：天人の文化と広霊鎮の歴史</title>
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		<description> 
天人という種族は生来から浮遊をしているわけではなく、第二次性徴から法力が溢れ始め、浮遊できるようになる。 
また天人たちは自らを神の末裔としており、その象徴が浮遊と考えていた。 
よって、浮遊しない他種族や、法術が足らない子供は不浄のものと考えられており、また子供は、他種族に尽くしがちな鏡童と同一視される傾向にあった。 
そのため、チャンフォンが広霊鎮を収める前の鏡童と天人の子供らは、よく言っ...</description>
		<dc:date>2017-07-25T23:10:07+09:00</dc:date>
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